新学期が始まる1日前の本日、年明け初めて指導教官の研究室に伺った。2つの件について質問しようと思ったが、なぜか1時間以上のコンサルテーションになってしまった。医者だったら、200ドルぐらい取られる時間だ。
さて、今回のコンサルテーションの2つの質問に戻る。本日はAbstractがOKかどうかの判断を頂に行った。先週の金曜日が7月のインターナショナル・コンファレンスのパネルメンバー(学内)のAbstract 締切日だった。いつものように遅い提出。締切日の午後11時48分にメールで。行ってみると、思った通り、しっかりと訂正されている。髪の毛が少ない頭をポリポリ。
もう1つの質問は博士課程後期について。2学期の6月末から始めるつもりの旨申すと、2学期は研究のための休暇を取ると言われてしまった。今度は焦ってボリボリ。結局、4月中に30ページの博士課程後期のアプリケーションを準備して提出するように同意した。
明日から新学期。4月上旬に日本への修学旅行。と言う事は…。今日からアプリケーションとリサーチ・プロポーザルの準備を始めなければいけないと言う事だ。休み中に過去三年間出来なかった友人や家族達とのゆっくりした食事や会話が出来たので、バッテリーを十分リチャージ出来た。「ドアが閉まります。はい発車します!!!」
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