突然何を考えているのだろうと思われても仕方がない。こちら南国では、春爛漫である。桜が満開で綺麗である。陽気も良くなってきて、頭の中もぽかぽか。そんな春を満喫していると、どうも、ヴィヴァルディの四季の春の一節を思い出してしまう。
恥ずかしいが、以前、少しだけ草月流生花を習っていた。これは、別に形を整えるつもりでは生けていないが、春らしい桜の色を愉しむ為にと思って…。
一応、椅子の上にリサーチが載せてあるが、一向に進んでいない。特に、Theoretical Frameworkの箇所に入ってから、頭が混乱状態にある。
さて、最初に戻ろう。アントニオ猪木じゃなくて、アントニオ・ヴィヴァルディの四季とかけてTheoretical Frameworkと解く。その心は、奥が深い。なんちゃって!
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